スシローのネタは小さい!小さくなったって本当?徹底解説!

スシローのお寿司、最近皆さんはいつどこで食べましたか?

お店で食べても持ち帰りでも、色々なシーンで楽しめますよね。

ところで、長年スシローのお寿司が好きで食べている人はこんな疑問を持ったことはありませんか?

スシローのお寿司のネタ、もしかしてちょっと小さい?

昔に比べて小さくなった?薄いような気がするかも?

今回の記事では、スシローのネタのサイズに関する疑問を徹底解説していきます。

本当にスシローのネタは小さいのか、薄いのか、読み進めていくとわかってもらえるかと思うので、ぜひ最後までお付き合い下さい!

スポンサードリンク

スシローのネタは小さくなった?薄い?

スシローのネタが小さくなったのは事実

スシローのネタが小さい気がする、小さくなった気がするということについてですが、確かに以前と比べたら実際に小さくなったようです。

ですがこれはスシローだけに限らず、くら寿司やかっぱ寿司、はま寿司等他の回転寿司チェーン店でも同様に以前と比べたらネタが小さくなったようです。

ネタが薄いような気がするということについてですが、これもスシローに限らず他店の回転寿司チェーン店も同様で、以前と比べたら多少薄いということですね。

スシローのネタが小さくなった理由は?

なぜスシローを始めとする回転寿司でネタが以前より小さくなったり薄いのかというと、お寿司の値上げをしたくないためではないでしょうか。

1皿100円から楽しむことができる安くて美味しいお寿司をいつまでもお客さんに提供するため、ネタのボリュームを抑えることで営業し続けてきたのではと思います。

たとえ昔からのファンが最近のスシローのネタが小さいと思ってしまうとしても、変わらぬお得さで美味しいお寿司を提供することを選んでいるのですね。

もう一つ考えられる理由としては、ネタが小さい方が様々な種類のお寿司を食べられるため、女性や子供を新たなターゲットとしたお店側の戦略ということです。

スシローはお寿司以外にもサイドメニューやデザート、ドリンクの種類も充実しているので、
女性や子供はもちろん男性でも、ちょっとずつたくさんの種類を食べたいと思う人にはむしろ嬉しい配慮なのかもしれません。

小さい薄いとは言わせない!スシローのおすすめメニュー

スシローで提供している美味しくてお腹も満足なメニューをいくつか紹介していきます。

三貫盛り
スシローでは、期間限定にはなりますが名物の「三貫盛り祭」というものがあります。
特に人気なのが、スシローの赤字覚悟の商品「本鮪3貫盛り(税込330円)」です。
その名の通り本鮪を使用した中トロ、大トロ、赤身の3貫セットです。

本鮪の他にもサーモン3貫盛り、貝3貫盛り等種類も盛沢山なので、三貫盛り祭が開催している時に食事に行けたらラッキーです!ぜひ食べていただきたい大満足なメニューになっています。

えびアボカド
見た目のボリュームが一際目を引く「えびアボカド(税込110円)」です。
えびの上にアボカドとオニオン、マヨネーズを重ねた一品です。
ボリュームは申し分なく、口の中で様々な美味しさが広がるので、2皿3皿と頼みすぎてしまうとあっという間にお腹がいっぱいになってしまいます。
ジャンボとろサーモン
名前の通りジャンボな「ジャンボとろサーモン(税込110円)」です。
1皿に1貫のみですが、大きさは通常のサーモンと比べると一目瞭然。
それでも価格は嬉しい110円なのでついついたくさん頼んでしまいそうですね。

スポンサードリンク

スシローのネタは小さい!?【まとめ】

いかがでしたでしょうか。
スシローのネタが小さい気がする、薄い気がすると思っていた人も、理由を知って納得していただけたのではないでしょうか。

以前と比べてネタが小さくなったとしても、いつまでも変わらない美味しさとお得さがあるので、筆者はこれからもスシローを推し続けていきます!

皆さんもスシローで美味しい楽しいお食事の時間を過ごして下さい!

Follow me!